しろぎぬ名古屋の角谷です。
お盆休みはいかがお過ごしでしたか?
私は久しぶりにナガシマスパーランドのプールに行きましたよ。
なので顔以外、微妙に日焼けしてこんがりしています。
私の場合ですが、汗の時期に日焼け止めを体に塗ると
肌が荒れて結局ひどいことになるので
服やサングラスで防御して、
多少体が焼けるのは、もうしょうがないということにしています。
紫外線の害は重々承知なのですが
こんなゆるくてすみません。
ここからしっかり気を付けてケアをしておけば
光老化のダメージも回復できるであろうという
のんびりした気持ちでいます。
ストレスが一番よくないからね。
日焼けやばい!となってるあなたも
私と一緒にのんびり着実ケアでいきましょう。

そんなお盆明け。
久しぶりの親戚との食事や、旅行先でのご馳走、
ついつい食べ過ぎてしまった方も多いのではないでしょうか。
楽しい時間のあと、
なんとなく体が重い・お肌の調子がいまひとつ…と感じるのは自然なことです。
今日はそんな “お盆明けのリカバリー美容法” として、
食生活の整え方をご紹介します。
・甘いお菓子や冷たい飲み物が続いて、胃腸が疲れている
・お酒やご馳走でむくみが気になる
・食生活の乱れが肌荒れにつながっている
こんなサインを感じていたら、
まずは 「食で整える」 ことから始めましょう。

① 白砂糖・アルコールを少し控える
お盆明けのだるさやむくみは、糖分とアルコールの摂りすぎによることが多いです。
「完全にやめる」のではなく、1日お休みするだけでも胃腸は喜びます。
② 夏野菜でデトックス
きゅうり・ゴーヤ・なす・とうもろこしなど、
夏の野菜には体の熱を冷ましてくれる働きがあります。
特に きゅうりは“天然のデトックス野菜” と呼ばれるほど。
サラダや浅漬けに取り入れてみましょう。
③ 温かい汁物で“巡り”をサポート
冷たいものばかりでお腹が冷えていると、消化力も落ちがちです。
味噌汁やスープなど、温かい一杯を食事に添えるだけで、
体がほっとして巡りがよくなります。
食生活を整えながら、
外側からもしっかり巡りを促すことで回復がスムーズになりますよ。
しろぎぬでは、
●むくみを流してスッキリできる「巡り美人の温活デトックス」
●胃腸の疲れもやさしく癒す「薬草よもぎ蒸し」
をご用意しています。


めぐり整うよもぎ時間は
8月末までの限定コースです。
お盆明けの“だる重”を一緒にリセットして、
夏後半を心地よく過ごしていきましょうね。
