しろぎぬ名古屋のすみやです。
いやはや、今日は土曜日。9月13日です。
今年も残すところあと109日。
なんと気づけば3か月ちょっと!
薄々気づいてはいましたが、1年ってホントに速いですよね。

いかがお過ごしでしょうか?
きっと今年もたくさん頑張ってきたことがありますよね。
私もたくさん、ありますよ。
私たちってサイコーですね!
でももしかして、ひょっとして、
「今年もあっという間だったな…」
「何も変わらなかったな」と感じたりして
そのまま年を越してしまうのは、なんとも悔しい!
そんなふうに思うのは私だけではないはず。
あなたもきっとそうですよね?
と決めつけて話を進めます。
ふふふ、でもね、安心してください。
3か月あれば、見た目も心も肌も、
しっかり整えて変わることができます。
今日から始めれば、年末にはきっと
「やってよかった」と思える自分に出会えるはずです。
もしかしてあなたにも、今年中に変わりたい、整えたいと
思っていることがあるなら。
下に3か月の簡単なプランを立ててみたので
良かったらあてはめてみたりして
ちょっと考えてみてほしいです。

1か月目:リセット期
まずは“溜め込んでいたもの”を出すことから。
夏から秋にかけての疲れや老廃物を流し、体の巡りを整えることが最優先です。
おすすめケア:巡り美人の温活デトックス・よもぎ蒸し
ホームケア:夜の入浴にエプソムソルトをプラス。軽いストレッチで血流もサポート。
土台が軽くなると、気持ちまでスッと晴れてきます。

2か月目:ベースづくり期
次は、整った身体に“安定感”を与えるステップ。
乱れがちな自律神経を整え、質の良い睡眠で心と体の回復力を高めていきます。
おすすめケア:ゆらぎ整う深眠ケア、めぐり整うよもぎ時間
ホームケア:寝る前の深呼吸、温かいハーブティーでリラックス。
眠りが深くなると、肌の調子もぐんと上がってきます。

3か月目:仕上げ期
最後は“魅力を高める仕上げ”。
整った土台の上に、輝くような艶やかさをプラスしていきます。
おすすめケア:印象アップ艶肌ケア
ホームケア:ビタミンCや良質なオイルを意識して摂り、肌のハリと透明感を後押し。
外見の変化だけでなく、心まで前向きになれるのを感じられるはずです。

年末に「やり切った自分」に出会うために。
12月31日、鏡の前に立ったとき。
「この1年も大変だったな・・」ではなく、
「今年は、自分を大切にして整えられた」と誇れる自分でいたいですよね。
しろぎぬ流に行うとしたら
はじまりの一歩は、ピンときたエステの体験から
始めてみてほしいです。
9月は
「ととのえリトリート体験」か「めぐり整うよもぎ時間」が
季節の変わり目のお手入れにもおすすめです。
変わる自分をもっと体感したい場合は
そのあとに、はじまりの3回体験¥36,000に進んでくださいね。
はじまりの3回体験を受けてみて、
ワタシ、もっと変われる!とご実感下さったお客様には
ととのえリトリートプランを
ご年齢やお悩み、目的や欲しい未来などを
プランニングしてオーダーメイドでご提案します。

安心していてほしいのですが、
私は、決して押し付けたりしません。
私はそういうことを、するのもされるのも大嫌いで、
そしてそれでは意味がないと考えています。
必ず、お客様に選んで決めていただきたい。
何においても、自分で選んで決めることって、
人生においてとても大事なことですよね。
でも私たち大人の女性は、
結婚出産子育て介護などが
人生の中に入ってきたりすると、
自分の采配以外で
色々と大変なことを
やらなければいけないシーンも多くて。
そうこうしてたら、
自分だけの意思決定ができなくなってる、
またはニガテになってしまっているパターンも
かなりあるあるなんです。
誰かに決定権をゆだねることが
当たり前になってしまいがち。
楽だからね、人に決めてもらうのは。
何かを決めるってのは、結構大変です。
でもですね、キレイになることや変わっていくことは、
シンプルに、「自分を大切にする行為」なんです。
自分を大切にするための方法は
人に決めてもらうのではなくて、
自分で決めて、自分のために、
必要だと感じたものを、選びとっていきましょう。
そのほうが充実感も満足度も効果も
段違いにかわってきます。レベチってやつね。
・・「自分」の文字が多すぎてゲシュタルト崩壊気味ですな。
くどくてごめんなさいね。

だけど私たちがきれいになって、健康で幸せな人生をあゆんでいくために
とても大事なことなので、これからも何度もお伝えしていきます。
年末まであと109日、どんなふうに変わりたいですか?
何かのきっかけになったらうれしいなと思いつつ、
そろそろ今日のブログを〆ていきましょうね。
読んでくださってありがとうございます。
あなたの毎日が幸せいっぱいでありますように。
また来てね。待ってるよ。
」
